初めての時間旅行
正常動作するまでに、やたらと設定に手間がかかるTime Machine。
うまく動いてくれていても、常日頃そんなには使いません。
実を言うと、そんなには、ではなく、一度も使ったことがありません。
苦労の割にありがたみが無いというか…
もちろん、Time Machineの出番が無いのは良いことです。
しかし、ついにTime Machinを使うことになりました。
講義用のKeynoteファイルを開こうとしたら、「正しいKeynote の書類ではありません。」という初めて見るエラーメッセージが。

このファイル、一週間前には正常に開くことができました。そのとき少々の修正を加えています。
修正したファイルを閉じる際、Keynote '08からKeynote '09のフォーマットへの変換を行いましたが、もしかするとその過程で不具合が生じたんでしょうか?
で、初めてTime Machineの出動ですよ。
試しに起動したことはありますが、実用するのは初めて。
宇宙大博覧会みたいな画面に入ってから、一週間前にさかのぼり、正常だった頃のファイルを特定、試しにダブルクリックしてみました。
おお、開けるじゃないですか!
しかしそのときファイル内容を表示しているのは、Keynoteではなく、Mac OSXのクイックルック機能の様です。破損していると思われる現時点のファイルも、クイックルックなら見ることができたので、このテストに意味はありません。
で、一週間前のファイルをドラッグして現在のデスクトップあたりにドロップすればいいのかな、と思いましたができません。
コピーしてから現在に戻ってペーストかな、と思いましたがそれもできません。
ファイルを選択して、「復元」ボタンをクリックするということの様です。
「復元」してしまったら、現在のファイルとそのまま置き換えられてしまうのかと思いましたが、ファイルを残すのかどうかを尋ねるダイアログが開きました。なるほどよくできていますね。
現在のファイルは、ファイル名の後に(オリジナル)とついた状態で残してくれました。
復元したファイルをダブルクリック、無事にKeynoteで開くことができました。
Time Machineを使う=トラブル発生、ということのはずですが、明らかに楽しんでしまいました。
うまく動いてくれていても、常日頃そんなには使いません。
実を言うと、そんなには、ではなく、一度も使ったことがありません。
苦労の割にありがたみが無いというか…
もちろん、Time Machineの出番が無いのは良いことです。
しかし、ついにTime Machinを使うことになりました。
講義用のKeynoteファイルを開こうとしたら、「正しいKeynote の書類ではありません。」という初めて見るエラーメッセージが。

このファイル、一週間前には正常に開くことができました。そのとき少々の修正を加えています。
修正したファイルを閉じる際、Keynote '08からKeynote '09のフォーマットへの変換を行いましたが、もしかするとその過程で不具合が生じたんでしょうか?
で、初めてTime Machineの出動ですよ。
試しに起動したことはありますが、実用するのは初めて。
宇宙大博覧会みたいな画面に入ってから、一週間前にさかのぼり、正常だった頃のファイルを特定、試しにダブルクリックしてみました。
おお、開けるじゃないですか!
しかしそのときファイル内容を表示しているのは、Keynoteではなく、Mac OSXのクイックルック機能の様です。破損していると思われる現時点のファイルも、クイックルックなら見ることができたので、このテストに意味はありません。
で、一週間前のファイルをドラッグして現在のデスクトップあたりにドロップすればいいのかな、と思いましたができません。
コピーしてから現在に戻ってペーストかな、と思いましたがそれもできません。
ファイルを選択して、「復元」ボタンをクリックするということの様です。
「復元」してしまったら、現在のファイルとそのまま置き換えられてしまうのかと思いましたが、ファイルを残すのかどうかを尋ねるダイアログが開きました。なるほどよくできていますね。
現在のファイルは、ファイル名の後に(オリジナル)とついた状態で残してくれました。
復元したファイルをダブルクリック、無事にKeynoteで開くことができました。
Time Machineを使う=トラブル発生、ということのはずですが、明らかに楽しんでしまいました。
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