おねごいいたします・あぞらし
タイピング〜を飽きずにやっているが、10分あたり入力文字数500文字台(2級)の成績を出すのも、それほど難しくなくなってきた。
一度だけ600文字台の成績が出たこともあった。

iPhone研究室の記事に、10分あたり入力文字数642文字という成績が出ていたので、これを次の目標としたい。
私の入力方法は、右手人差し指一本を使ったフリック入力である。
これをiPhone研究室の別の記事にあるような、両手親指二本入力方式に変えるべきかどうか?
タイピングのスピードが上がってくると、これまでに無かったようなミスが出るようになった。
特に顕著なのが、「が」「ざ」を入力する場合なのだが、これらが「ご」「ぞ」となってしまう。自分では確信を持って「が」「ざ」としているつもりであり、慌てて入力したせいでそうなってしまうのとはミスの性質がちょっと異なる。
「が」「ざ」と入力するためには、まず「か」「さ」にタッチしてから、濁点をつけるべく右下のボタンに指を滑らせることになる。どうも、その動きが「こ」「そ」を入力するときのフリック(下向きの動き)として認識されてしまうようだ。
スピードが上がるにつれて、指の動きが合理的になり、最小限の動きで入力できるようになってきていると思われる。しかしそのせいで、「か」「さ」にタッチした後の指の浮かせ具合が、少々不足してしまっているのであろう。
両手親指二本入力を採用し、片方の指で「か」または「さ」にタッチし、もう片方の指で濁点化ボタンをタッチするようにすれば、上記のようなミスはなくなるはずだ。
しかしやってみると…どうもやりづらい。
さて?
一度だけ600文字台の成績が出たこともあった。

iPhone研究室の記事に、10分あたり入力文字数642文字という成績が出ていたので、これを次の目標としたい。
私の入力方法は、右手人差し指一本を使ったフリック入力である。
これをiPhone研究室の別の記事にあるような、両手親指二本入力方式に変えるべきかどうか?
タイピングのスピードが上がってくると、これまでに無かったようなミスが出るようになった。
特に顕著なのが、「が」「ざ」を入力する場合なのだが、これらが「ご」「ぞ」となってしまう。自分では確信を持って「が」「ざ」としているつもりであり、慌てて入力したせいでそうなってしまうのとはミスの性質がちょっと異なる。
「が」「ざ」と入力するためには、まず「か」「さ」にタッチしてから、濁点をつけるべく右下のボタンに指を滑らせることになる。どうも、その動きが「こ」「そ」を入力するときのフリック(下向きの動き)として認識されてしまうようだ。
スピードが上がるにつれて、指の動きが合理的になり、最小限の動きで入力できるようになってきていると思われる。しかしそのせいで、「か」「さ」にタッチした後の指の浮かせ具合が、少々不足してしまっているのであろう。
両手親指二本入力を採用し、片方の指で「か」または「さ」にタッチし、もう片方の指で濁点化ボタンをタッチするようにすれば、上記のようなミスはなくなるはずだ。
しかしやってみると…どうもやりづらい。
さて?
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