比重測定七回目
測定値は1.008であった。
ホロホロのオパエウラをピクシーシュリンプと合流させた。
使用水槽は、日本動物薬品のカブトエビ飼育セットに付属していたプラケースである。
ホロホロからオパエウラを取り出した際の手順は以下の通り。
まず、ニッパー(ニッパーでなくてもいいと思うが)を差し込んで、こじ開けてみた。
結果、ホロホロ上部のアクリル板が簡単に割れた。
同じ作業を何度か繰り返したところ、内部のオパエウラを取り出すのに十分なサイズの穴を開けることができた。

ホロホロからオパエウラを取り出す前に、移動先の水槽の水を減らしておく。
そして、ホロホロをゆっくりと傾けて、内部の水を移動先の水槽にそそいでいく。
このとき、ホロホロに入っている砂利でオパエウラが生き埋めにならないように注意する必要がある。
オパエウラが一匹一匹と、新しい水槽に投入されていく。
引っ越し終了。
ホロホロ内の枝(何かの根ではないのか?)はしっかりと固定されているため、容易に取り出すことはできなかった。
一晩明けて、体色が白くなっている個体も見られたが、基本的にみな元気そうである。
これで水槽内に9匹のオパエウラが住むことになった。
ホロホロのオパエウラをピクシーシュリンプと合流させた。
使用水槽は、日本動物薬品のカブトエビ飼育セットに付属していたプラケースである。
ホロホロからオパエウラを取り出した際の手順は以下の通り。
まず、ニッパー(ニッパーでなくてもいいと思うが)を差し込んで、こじ開けてみた。
結果、ホロホロ上部のアクリル板が簡単に割れた。
同じ作業を何度か繰り返したところ、内部のオパエウラを取り出すのに十分なサイズの穴を開けることができた。

ホロホロからオパエウラを取り出す前に、移動先の水槽の水を減らしておく。
そして、ホロホロをゆっくりと傾けて、内部の水を移動先の水槽にそそいでいく。
このとき、ホロホロに入っている砂利でオパエウラが生き埋めにならないように注意する必要がある。
オパエウラが一匹一匹と、新しい水槽に投入されていく。
引っ越し終了。
ホロホロ内の枝(何かの根ではないのか?)はしっかりと固定されているため、容易に取り出すことはできなかった。
一晩明けて、体色が白くなっている個体も見られたが、基本的にみな元気そうである。
これで水槽内に9匹のオパエウラが住むことになった。
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